雪道で追突!?ドライブレコーダーはこいつがおススメ!

おすすめ

これから寒くなるにつれて、道路の凍結による追突事故が心配です。
事故の時の証拠動画を残しておくことは、無駄な争いを避けられると同時に、自己の処理がスムーズに行えます。
ドライブレコーダーうちもそろそろ…なんて考えていたんですが、いろいろ迷ってこれに決めました。

ケンウッドの前後撮影対応2カメラドライブレコーダー <DRV-MR740>

前後の撮影をしっかり行える点と、なにより日本製なのが安心。
アマゾンのカスタマーボイスにもありましたが、私も中国製の安いものを買って付けていたのですがすぐに壊れました。やはり安心の日本製ですね。

こちらのドライブレコーダーの主な仕様は以下です。

  • 夜間、トンネルの出入口もきれいに記録できるHDRを搭載。
  • 2つのカメラの映像を切り替える「画面切替」機能搭載。
  • 安全・安心のドライブをサポートする「運転支援機能」搭載。
  • テレビ放送への電波干渉を抑える「地デジ干渉対策」。
  • 万一の時の為の大事な情報(時間/位置情報)を記録「GPS搭載」。
  • LED信号機の無点灯記録を防ぐ「LED信号機対応」。
  • 車載電源ケーブルCA-DR150(別売り)を使用すれば最長24時間の衝撃およびレンズ範囲内の動体の駐車監視が可能。
  • 最大記録画角、水平約100°/垂直約52°/対角約111°(メインユニット/2ndカメラ)
  • モニターサイズ:2.7型フルカラーTFT。
  • 記録解像度1920×1080(動画最大208万画素(メインユニット/2ndカメラ)。
  • 音声記録(オン/オフ可)
  • 16GB、microSDHCカード付属。
  • シガープラグコード長さ:3.5m。
  • 車外後方カメラ用ケーブル長さ:8.0m
  • SDフォーマット警告機能有(コーション表示あり)。
  • 運転支援機能、リフレッシュ通知機能、エコドライブ表示機能有。
  • 電源電圧:DC5.0V(12/24V車両用シガープラグコード付属)。
  • 消費電流最大750mA。
  • フレームレート27.5fps(メインユニット/2ndカメラ)。

このうち、運転支援機能なるものがあまり必要なさそうなコメントを目にしました。
ちょっと余分な機能をもっているようですが、後方のあおり運転予防に効果的なバックカメラは素直にいいなと思いますね。

また、駐車場の監視を期待したい人には

この車載電源ケーブルを別売で購入する必要があるそうです。

この商品の詳しい動画はこちら。

個人事業主やタクシー向け、車内同時録画タイプも!

自宅用には「DRV-MR740」で十分なのですが、さらに車内の様子も同時に録画してくれる「DRV-MP740」というタイプもあります。
MRとMPで少々わかりづらいですが、後部座席にお客さんを乗せて運転する方には、こちらの「DRV-MP740」がおすすめです。

F1.8レンズでとにかく明るい

F1.8レンズって何?と思われるかもしれませんが、カメラのレンズのF値というやつですね。
F値の値が小さいほど明るさを確保しやすくなります。これによって夜間の動画もきれいに記録してくれるようです!
またトンネルなどの入り口付近での明暗の白飛びやなんかも抑えてくれるそうです。

ドライブレコーダー業界ではトップクラス。

前方だけでなく後方もフルハイビジョンで録画され、解像度は1920×1080とかなり高画質。
うちはここに惹かれてこれにしました。やはり後方の画像が今後は重要になってくるのではないかと思っています。

あなたはドライブレコーダー付けていますか?

ピックアップ記事

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。